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2008年8月アーカイブ

今日の検索キーワードダントツは「読書感想文」です(笑)。

文章を書くことをそれほど苦痛と思っていない私ですが、読書感想文は苦手です。それこそ、人様のホームページの「感想」もとても苦手で、相互リンク時の紹介文を書くのに数時間悩んだりします(笑)。

よく国語のテストでは作者の心情や主人公の気持ちを読み取れとありますが、これは書き手の立場で考えると時に迷惑な話なのです(苦笑)。必要なことはちゃんとわかるように書きますからね。行間にあることを読み取らせるような、伝わるか伝わらないのかわからない「賭け」など、「賭け」が必要でない限りやらないか、伝わらなくても問題でないとき以外やりません。それにですね、良く言われるんですよ。伝えたいことが伝わらないのは書き手が悪いって。保護者の皆さん、心配なさらなくても大丈夫。あなたのお子さんの能力の問題ではなく、作者の問題なのですから。

もし大切と言うならば、作者の心情ではなく作品の背景です。作者の生い立ちや作者が生きた時代。それがどう作品に反映されているのかです。作品の背景を知らずに作者や主人公の心を想像しても仕方がありません。それに時代背景の違う主人公の気持ちはそう簡単にわかるものではありません。だから、人様のホームページの感想を書くのって難しいんです。その人がよく知っている人であるならばすらすら書けますが、一度も会ったことのない人のホームページは何が土台に作られているのか全くわからないのです。

明日明後日に提出するという話で作者のバックグラウンドを探るなんてもう遅いのかも知れませんね(苦笑)。

念のために書いておきますが、学校と言うところでは作文をはじめ、文章を書くことを熱心に指導してはいません。でも私が好きな大村はまさんは、著書の中で国語科は作文指導が大切と説いています。はま先生の言葉を借りれば、子どもの興味を感想文にむけてあげることができるような気もします。

はま先生からのメッセージは「よく読むなどという読み方はない」です。

感想文が書けないのは「よく読んでいない」からではないのです。作文はもちろん、本当の本の読み方も学校では詳しく指導していませんから、読み方がわからなくて当然だと思います。字面を追うだけで手一杯の児童・生徒に「よく読め」など、拷問じゃありませんか。読まされている本が面白いことなど1割くらいあればいい方でしょうし。

はま先生の本から本の読み方の手引き引用しようかとも思ったのですが、やめておきますね。それははま先生の教えからずれてしまう気がするので。

教師大村はま96歳の仕事

他のはま先生の著書でも本の読み方や作文の書き方の指導については読んだような気がするのですが、手元にあるのが上記だけなので・・・。

はま先生の著書を読んで感想を書いて提出したら、かなり面白いことになるでしょうね。「初めて本の読み方を知りました」「初めて作文の書き方を知りました」なんて、担任の先生、国語科教諭が青くなるような内容になりそうです(苦笑)。

あまり読書感想文の本としてはすすめたくありませんが、お父さん、お母さん、学校の先生、読書感想文コンクール担当者の方、教育委員会の方、文科省にお勤めの方にははま先生の本をお勧めします。

米粉のクッキー

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無洗米1合を米粉にしてクッキーを作ってみました。

☆米粉
お米は軽くといでから2時間以上水に浸し、ざるにあげます(無洗米でない場合は普通にといでください)。要するにお米を乾かすのですが、天日で乾かすのはNGです。日陰干しでお願いします(天日に当てるとまずくなります)。大きめの竹ざるなどに薄く広げておくと乾きやすいと思います。指でつまんでこすって米粒がポロポロと割れるくらいしっかり乾かしてください。乾いたらフードプロセッサーなどで砕いて粉にして下さい。オススメなのはすり鉢とすりこぎ。お米を少しずつ(3本の指でつまむ程度の量)すり鉢に入れて根気よく(1合分が3日くらいかかります(笑))。私の場合はバーミックスよりも粒子の細かい米粉になりました。最後にふるいにかけて、粒のあらいものはもう一度すり鉢で。

☆クッキー

粉        :米粉1合分+米粉=400g
ベーキングパウダー:小さじ1
無塩バター    :100g
粉砂糖      :150g
卵        :M3個

その他、フレーバーオイル、トッピング用のドライフルーツなど、お好みで。

作り方は一般的なクッキーと同じです。
注意1:米粉と小麦粉とベーキングパウダーをよくふるってください。
注意2:卵が多いので、電動泡立て器やバーミックスなどを利用してバターからしっかりと泡立てて下さい。

焼き加減はお好みですが、180度で25分くらいでふんわり系になるかと。

パウンドケーキなどに混ぜるドライフルーツをトッピングしておくと、口の中がぱさぱさしにくいかも知れません。

今日はエントリーの関連付けプラグインを修正しました。ちょいと関連付ける作業が面倒と言えば面倒ですが、過去の記事にリンクを貼ることを考えたらとても便利です♪

The blog of H.Fujimoto

それはさておき、どこに出力タグを貼り付けたらいいのか・・・前回とはどこかが違う・・・。スタイルシートもテンプレートで直せると思ったら、飛ばされていまして(笑)、FTPでDLして、なおして、アップロードです。

これはやったことを忘れてしまう!!!とインデックステンプレートに「修正したテンプレート」という覚え書きを作ってそこに書いておくことにしました。次回バージョンアップに役立つといいのですが(苦笑)。

asahi.com(朝日新聞社):派遣の「常用型」化を努力義務化へ 厚労省方針 - 社会より引用

 厚生労働省は26日、登録型派遣で1年以上働く労働者について、雇用期間の定めのない「常用型派遣」や正社員などに転換させることを、派遣元企業に努力義務として課す方針を固めた。秋の臨時国会に提出予定の労働者派遣法改正案に盛り込む方向で、28日開かれる審議会の部会で提示する。

 厚労省は今回の法改正で、不安定雇用として批判の多い登録型派遣から、比較的雇用が安定している常用型派遣への移行を促す方向だ。ただ、罰則のない努力義務にとどまることから、労働者側からの反発も予想される。

 26日明らかになった骨子案によると、派遣元は登録型派遣で働く人について、(1)常用型へ転換するか直接雇用する(2)常用型への転換を促すための教育訓練などを行う(3)派遣先に直接雇用される前提で一定期間働く「紹介予定派遣」に切り替える、のいずれかを実施することが求められる。

 派遣労働には、派遣元が労働者と長期に雇用契約を結び、派遣先が見つからないときも給与を支払う「常用型」と、派遣元が仕事があるときだけ雇用契約を結んで派遣先に送る「登録型」がある。

 登録型は3カ月程度の細切れ契約が多く、いつ契約を打ち切られるか分からない不安定雇用だとして、社民党や共産党、連合などが専門的な業務に限定すべきだと求めている。厚労省の統計では、派遣労働者の7割の約230万人(06年度)が登録型だ。

 一方の常用型は、雇用の安定度は比較的高いが、全体の6割弱が数カ月から3年の有期雇用というのが実態(04年)。このため厚労省は、特に「期間を定めない」常用型への移行を促すことで、雇用の安定を図りたい考えだ。(生田大介)

またまた、派遣という働き方の魅力を損なう提案が出てきましたね。

例えば、こんな人はたくさんいます。車が欲しいから車代を稼ぐために派遣する。要するに1~3年IT系などで残業をバリバリこなして働けばいいわけです。この間に「常用型」となってしまったら・・・別に、仕事がないときにお金がもらえることに対し不満を言う人はいないと思いますが、「常用型」は仕事を選べないのが現実です。企業としては1日も早く仕事について欲しいので新たな派遣先を探してきます。仕事がなくて待機しているのならともかく、あるのに自己都合で「イヤ」を繰り返すわけにはいきませんからね。こんなことでは、折角車を買ってもドライブ旅行が楽しめません。車を買ったら日本1周しようと思っていたのに、常用されて、次の仕事との空きが1日もないよっ!なんて。

これは派遣という働き方の魅力を大きく削ぎます。

派遣は自分のために働くことができるユニークな働き方です。自分探し、本業探し、回転資金集め、夢を叶えるためには最適です。それが常用型などになってしまったら・・・。

こんな人もいるでしょう。ミュージシャンを目指して、昼間は残業レスのオフィスワーク、夜はライブ活動。これが常用になってしまったら・・・メジャーデビューの目処が立ったので次の仕事は半年契約の物がいいなぁ~と思っても、そうと限らない仕事を押しつけられるかも知れません。

肝心なのは正社員になりたくてもその道がなくてやむを得ず派遣で働いている人と、好きこのんで派遣の道を選んでいる人をちゃんと分けて考えることでしょう。

やむを得ない人の場合、普通の会社の正社員として採用されるのならその方がいいはずです。常用型派遣になど身を置きたくはないはずです。一方、好きで派遣を選んだ人は会社に縛られない自由な働き方が選べる登録型だからこそ魅力を感じているのですから、常用型など必要としていません。

先日もチラと書きましたが、コスト削減と言えばまず人員整理。そういう発想が貧困な日本企業の体質を変えていくことの方が大切でしょう。

お願いですから、派遣業界を引っかき回さないで下さい。早くやむを得ず派遣で働いている人たちが正社員になれるよう、その道を開いてあげて下さい。

過去に読書感想文のコピペに関する記事を書いたせいか、8月後半になってそのワードでいらっしゃる方が多くなってきたようです。

そもそも、読書感想文の書き方の見本って何なのでしょう?

賞を取るためにはこういうことを書いた方がいいという見本なのでしょうか?いわゆる「コツ」を伝授というのなら話もわかりますが、賞を取るためとなると、やっぱり微妙ですよね。

読書感想文には正統派とオリジナル派、そして評価対象外があると思います。正統派はもちろん課題図書や名作をじっくりと読んで、誰が読んでも立派な読書感想文を書くことでしょう。「感想文が書けるくらいじっくり読む」ことがコツ。後は文才です。オリジナル派は本選びが自分流でもいいですし、感想文が自分流でも、その両方でもイイと思います。感想文の枠を大きくはみ出さないように書くことが強いて言えばコツでしょう。評価対象外というのは「誰かの感想文を写した/誰かに書いてもらったと疑われる内容」や、本を読んでいないとすぐにわかるもの、そして文章になっていないものですね。

ネットの世界にはコピペOKなんてサイトもあるようですが、ばれないように上手くアレンジできる才能があるのなら感想文くらい自分ですぐに書けます。文才とはそういうものです。

感想文のネタはないのね、ガッカリ・・・という方にテーマを一つ。

子どもの頃に読んでもらった絵本で感想文を書いてみてください。ページ数も少ないですからあっという間に読めると思います。そして小さな頃、その絵本を読んでもらって思ったことを思い出して書いてみるのです。ものすごく惹きつけられた理由、それを今考えてみてください。

「×歳の頃、私は「○○○」という絵本に出会いました。」こんな書き出しで十分でしょう。

読んでくれた人のこと、落書きしてしまったこと、破いてしまったこと、ぼろぼろになるまで持っていたこと、お母さんに捨てると言われて泣いたこと、幼稚園のお遊戯会で演じたこと、この絵本を読んでもらうとすぐに眠くなってしまったこと、何度も読んで欲しいとせがんだこと、あなただけの思い出を「絵本の魅力」と共に書き綴ってみてください。小学生から高校生まで、学年を問わず書けるテーマです。

伝聞形式で書くとユニークさが増すかも知れません。「この本をよく読んでくれたおばあちゃんによると・・・」。

何はともあれ、絵本の魅力を書かないとNGですよ。読書感想文ですから。

絵本でなくとも、数年前の課題図書なども「読み直し」で自分の成長について書くことが可能です。

自分と登場人物を重ね合わせられるほどのめり込める課題図書は少ないと思います。ですからそんなお手本のような感想文を書こうとするのではなく、自由な切り口で書けばいいと思います。

何よりも、読書を楽しんでください。もし楽しくなかったら、感想文はそう書けばいいと思いますしね♪

※楽しめなかった場合の読書感想文
・本を選んだとき、どんな印象だったのか
・何が自分にあわなくて楽しめなかったのか
・自分が主人公だったらどんな結末を迎えたのか(想像)   など

楽しく読めた本の感想文を書くのが一番なのですが・・・(汗)。彩雲国物語と女性の権利なんてありがちですね(笑)。

以前も書きましたが、完結している漫画を読んで感想を書くのも一つの手です。私のように最初の数ページを読んで、残りを読むのが楽しみですとまとめるのも一つの手です。ただ、どちらも、楽するために漫画を選んだ、楽するために数ページで済ませたとばれるような感想文を書かないことがコツです。ちゃんと掘り下げること。この漫画をこうとらえたか!この数ページでここまで妄想したか!と、審査する先生をびっくりさせる内容に仕上げることがコツと言えばコツです。

時間的な余裕が少なくなってきましたが、頑張ってください。

注:学校によってはユニークすぎる感想文を読書感想文と認めてくれない場合があります。過去の事例やクラスメートの動向などをよく見極めて、読むべき本を決めて下さい。

今日は朝刊が分厚いなぁ~と思ったら全競技の結果が載っているためでした。な~んだ、ガッカリ。日記にもガツガツ書いていましたが、終わってくれて、本当にホッとしています(笑)。

と、オリンピックには全く興味がない私ですが、終わった後はちょっと興味があります。それは中国の経済的発展です。日本も東京オリンピックを終えて大きく発展しました。同様にと言うのか、経済発展のさなかのオリンピックでしたから、起爆剤と言うよりもドーピング剤なのかも知れませんね。ただ、日本よりも広い国土と10倍以上の国民を持つ中国ですから、ベクトルの向きが水平に近いのか垂直に近いのかはちょっとわかりかねるところですが。

とはいえ、やはり気になります。

一昔前、安い製品を作るなら中国だ!などと言っていました。オリンピックもあって最近は中国で作ってもそんなに安くならないという理由で他のアジア諸国へ工場を造る企業が増えてきました。中国自体も北朝鮮にいわゆる孫請けを持っていたりして、なんとも微妙なところです。既に中国の一部地域ではわざわざ先進国と言われる国へ出稼ぎに行かなくてもささやかな贅沢をするに十分な手取りを得られる会社があるようですし。

レアメタルだけではなく、後進国の労働力も陸続きの中国に奪われていきかねないですね。

日本の政治に期待することは、メダルの数で勇気があたえられるかどうかではなく、真の意味での権利が守られた生活でしょう。

中国での生産にコストがかかるようになれば右往左往する企業が増えてきます。コスト削減はまず人件費という日本の貧しい発想を何とかしなければならないでしょう。その偏った発想が今の苦しい状況を招いているのですから。

何分にも、製品を安く作っても、それすら買えない苦しい生活を知られている人が五万といることについてもっと真剣に取り組んでもらわなければ困ります。生活保護、老老介護、今はいい人でも明日は我が身ですからね。安くて質のいい商品も、それを買うお金がなければ「買えない」のが現実です。

中国が経済面で発展することで期待できることは北朝鮮との関係かなとも思います。日本と北朝鮮との関係はあまり進展しないかもしれませんが、中国が大きく発展することで、北朝鮮が孤立感を高めるのではないかと思うことがあるのです。中国、韓国、極東ロシアが発展していくことで・・・。それでどう変わっていくのかは専門家(先生)にお任せするところですが(笑)。

しばらくは興味が尽きないところですね。

最近ふと気付いたこと。同じ「いざというときのために」という目的でお金を貯めていても、最終的な目的がずれていることがあると気付いたのです。

要は、いざというとき「使うため」に貯めるのか、そうでないのかです。「使うため」に貯めている場合はいざというときに景気よく使います。名古屋の嫁入りで全財産使い果たすなどと言われるのがその例だと思います。

私は名古屋人でして、使うときはちゃんと使います。ですから旅行に行ってホテルや食事のランクを落とすということはありません。その分、普段は質素がイイと思っています。旅行で例えると、普段質素な生活をしているのに旅行だけはリッチです。一方「使うため」以外に貯めている人は「旅行のホテルや食事のレベルを落とすとかなりオトク」と言って、日常生活で数円ずつコツコツ節約することよりも、目でみてわかる節約を好むことがあります。

結婚するとき、どんな目的でお金を貯めているのか、理解し合ってからの方がいいのかもしれませんね。同じケチでも節約パターンが全く違うので苦労を背負うことになるようです。

パターン1:贅沢をするときにこそ大いにケチって普段の生活はあまり節約をしない
パターン2:普段の生活で節約を心がけ贅沢をするときは思いっきりよく使う

どちらがいいのかは人それぞれですけどね♪

音符実話

別のブログを再設定していて気付いたのですが、サインイン、ちゃんとできるようです。ただ、このブログ(ちょっと気になる~)はできないみたいなのですが(汗)。

あ~画像認証(キャプチャ)は相変わらず使えませんが(涙)。

とにもかくにも、IEはダメですね。FirefoxやOPERAからコメントしてもらわないと。

時間を見て、作り直します。裏側の問題ですが・・・ひょっとしたら、デザインがデフォルトテンプレートになるかも知れません(笑)。

MTを4.2にバージョンアップしました。とりあえず、コメントはできるようになったようです(苦笑)。TBもたぶんできるのではないかと・・・(汗)。

バージョンアップで新しい機能が追加されたのはいいのですが、調べないとわからないこともあって今回も苦悩です。また組み込んでいたプラグインにも使える物と使えない物があって、これまた(苦笑)。でもついでに整理できた気がします。

とにもかくにも、動作が速くなった気がします。気のせいだったら泣けますけどね(笑)。それから、バージョンアップのつもりはなく新規インストールをするつもりでしたが、流石にデータベースを削除するのは面倒だったので、FTPで削除できる分だけでやってみたら、「バージョンアップします」と言うことで、データの書き出しをして、設定を書き写したのに、必要ありませんでした。テンプレートの類も全て引き継いでくれて、過去のバージョンアップとは違うような(もっと苦労した記憶しかないです)。

ちょっと楽しくなった気がしました。

----- 2008.08.21 追記 -----

今回もまた懲りずにスパムフィルターを設置しました。コメントは809行目に挿入、TBは203行目に挿入、共に「use IP_Base;」はまだ挿入していないものとします。

前回は不発に終わりましたが、コメントもTBも受け付けていなかった(設定ではなく原因不明)ので何の苦労もありませんでしたが、昨晩のバージョンアップ後からぽつぽつ・・・どどどーっです。

スパム指定されたTBやコメントを見ていてふと思いました。普通っぽいものが混じっているんです。ネタも健全な物なので何でだろうとリンク先を見てみると・・・本文より多い物がありますね。あと、自分の記事に関連付けられる物を探すことに懸命で新しい記事を書いていないケースも見受けられました。年単位で古い記事が私の最近の記事にTBされているんです。いや~これはちょっといただけないですねぇ~逆に、新しい記事から私の古い記事へのTBなら「見つけてくれてありがとう~」なんですけど。

何はともあれ、フィルターが海外経由のコメント&TBをシャットアウトしてくれるので、当面は健康的なブログライフが送れそうです(笑)。

テスト

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バージョンアップに伴うテスト投稿。

謎の多い訪問者

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アクセス数が多かったときはこういうことがあっても目立ちませんでしたが、流石に、両手両足で数えられる位になると、奇妙なログが目立つようになります。

とあるサイトからの訪問者なのですが、そのサイトを見に行っても当ブログへのリンクはありません。IPアドレスなどのアクセス環境を確認すると、どうやら東京都内の同一パソコンからアクセスしているようです。7月31日から日に数回このブログのトップページを見に来ているのが不思議です。

首をかしげながらそのサイトのサイトマップを見てみると歯科関連の記事がありました。まぁ関連しているとすればそれくらいですね。それ以外に関連していそうな記事はありませんし。

まぁ、どれだけ頑張っても私宛のメールは出せませんからねぇ。このブログではメールアドレスの公開をしていませんし、メール送信フォームも設置していません。コメントやトラックバックも上手く機能していないようですし(原因不明なんです)。でも、コメント投稿の痕跡すらないからそれはないのかな(笑)。

あれ?TBが機能していないのが検索エンジン漏れの原因?!(ま、いいや)

過去にも資格を取得しませんか?とはじめて聞く民間資格の案内をもらったことがありますが、あはは、興味ないですね。もう資格の時代は終わったと思っていますから♪勉強はしてもいいけど資格は取らない。今はこのスタイルですよ♪資格は諸刃の剣なので気をつけないと。

さてさて、この謎の多い訪問者、今日でしまいにしてくれるのかな?アクセス数がいつもより多いと小躍りしてがっくりするのは、やっぱり嬉しくないですから。