先ほど見つけたトラックバックは一見普通のトラックバックなのですが、トラックバック元をよく見てみると・・・なんと、毎日同じ記事が書かれているのです!その下部に毎日5件くらいずつ関連する内容のブログを引用しているというわけです。内容はというと、××が絶対に治る情報の販売です。
その情報を売るためのスパムであることは間違いがないので、言及リンクがあってもNG。
・・・というか、こういうことやってると検索エンジンでのランクが下がると思うんだけど(苦笑)。私は関係ないんですけどね(笑)。
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「子どもの降圧のためには運動の質よりも量が重要」という見出しに驚きました。要するに子どもでも血圧に関わる病気になるってことですよね。高血圧とは言えないが、将来高血圧になる可能性がある子どもが増えてきたという意味かなとも思いました。まぁ、昨今は家の中でゲームなんかしてるご時世ですからねぇ。
ところで、子どもの運動に関する1データなら提供できるかもしれません(笑)。何しろ、私は幼少期をほとんど屋内で過ごし、外で駆け回る生活をしていませんでしたから。ちなみにゲームをしていたわけではなく病気のため運動制限があっただけです。
さて、いい年になりましていい加減血圧が気になるようになりました。年齢的に言えばそろそろといわれてもおかしくないのですが、血圧が上がる食生活をしていないので困ったものです。塩分は一般的な摂取量の半分以下に抑えていますし(目標1日5g以下)、血中コレステロール量も同年代と比べれば少ないくらいです。でも血圧は年々上がっていまして、このままで行けば近い将来、最高血圧が140を超えることが予想できます。それでも値が上限を超えるまでは病的とは言われないので、この辺も苦笑するところです。
とりあえず慌てて始めたのがビリー(笑)。ビリー1ヶ月で血圧はかっつり落ちました。10年前の上がり始める前の数値です。副効果としてウエストが細くなったり筋肉が付いたり体重がほんの少し少なくなったり、まぁ時間を取られる以外に悪いことはないですね(笑)。注:体質によってビリー的運動(無酸素運動を含む運動)が不向きなこともあります(運動に取り組む前に肥満遺伝子を調べるのも吉)。
家の中に閉じこもって、おいしいものを食べて・・・将来高血圧というか、成人病にならない方がおかしいのかもしれませんね。今どきの子ども達は外で友達と遊ぶ以外に楽しいことがたくさんあって、いやはや大変ですね。お父さん、お母さんも大変だ!!
「フランダースの犬」日本人だけ共感...ベルギーで検証映画(読売新聞) - Yahoo!ニュースより引用
物語では、画家を夢見る少年ネロが、放火のぬれぎぬを着せられて、村を追われ、吹雪の中をさまよった揚げ句、一度見たかったこの絵を目にする。そして誰を恨むこともなく、忠犬とともに天に召される。原作は英国人作家ウィーダが1870年代に書いたが、欧州では、物語は「負け犬の死」(ボルカールトさん)としか映らず、評価されることはなかった。米国では過去に5回映画化されているが、いずれもハッピーエンドに書き換えられた。悲しい結末の原作が、なぜ日本でのみ共感を集めたのかは、長く謎とされてきた。最終話でもらい泣きはするけど感動はしない派です。このもらい泣き、結構くせ者ですよね。
ずいぶんと前の話ですが、愚弟の彼女がウチで愚弟とテレビを見ながらボロボロ泣いているんです。「感動する~」とか言いながら。一緒に見ながらもらい泣きしていた私は思わず突っ込んでみました。「マジで感動してる?もらい泣きじゃなくて?」と。そしたら、「え~、あれ、何に感動してるんだろう~ただのもらい泣きかも~」と鼻をすすりながら返事が(笑)。
お涙頂戴物だけが感動名作じゃないと思うんですよね(苦笑)。まー、日本の国語教育の刷り込みとでも言いましょうか。ほら、「主人公はどんな気持ちでこの台詞を言ったのでしょうか?」なんて問題、よくあるじゃないですか。模範解答を想像しながら解答を繰り返しているウチに現実(自分の感性)と虚構(模範解答)がごちゃ混ぜになってしまうんですよ(苦笑)。それからみんながイイって言うものはイイってのもありますね(涙)。映画の前に「ハンカチをご用意ください」なんてコメントがあると、泣けなきゃ変くらいに感じちゃって、ムダに泣いたりね。私の場合は事前情報によって過度に期待したりするから返って泣けなかったりするんですけど(笑)。
共感と感動で泣いているのか、単に涙腺がゆるいだけなのか・・・。
派遣ポータルなどで時折見かける「終業が決まったらお祝い金制度」がなんと、バイトでも行われているらしい情報が飛び込んできました。
唖然・・・ですよ。
学生時代を思い出します。本が好きで好きで、毎日のように本屋に通っていた私が選んだバイトはやっぱり本屋。ただね、時給が安くて泣けるんです。だから日曜日は警備の仕事でまとまったお金をゲット。バイト情報誌を学食で回し読みして、公衆電話から電話をしたこともよい思い出です。
ちなみに自分がしたいバイトじゃなくても友達が興味あると言っていたバイトを見つけるとそれもチェック!翌日友達に教えてあげるわけです。逆に私も教えてもらいました。ちなみに警備のバイトは友達が応募すると言うから私も話を聞いてみようと思って一緒に出かけたところ。友達は日払いじゃないからと応募しませんでしたが、私は得に不満がなかったので決めちゃいました♪
今思うとものすご~く情報の範囲が狭かったですよね(苦笑)。
今はネットや携帯電話から簡単にアルバイト情報がチェックできて、なんて言うのか、本当に羨ましい限りです。しかも、ネット経由でバイト先が決まったらお祝い金がもらえる・・・正直言って悔しいくらいです。
これからバイトを探す方はとりあえず、お祝い金をくれるアルバイト情報サイト「ジョブセンス」を見てください。条件を入れて検索して、ヒットしたら・・・考えましょう。条件に合うバイト先が見つからなかったら、その時は改めて別のサイトや情報誌で探してみてください。だって、同じバイト条件なのにお祝い金がないなんて寂しいじゃないですか。
ジョブセンスでは大まかな地域を選んだ後、エリア、路線、職種、特徴、ごとに検索が可能でした。私の場合は働きたい場所が決まっているので路線で検索!検索結果を時給や職種、特徴を指定して絞り込むこともできました♪
気になったのはログイン画面がどこにもないこと。何と、会員になることなく、誰でも応募画面にたどり着けるようになっていました。この類の情報サイトは会員になることが条件だと思っていたので、なんと懐のデカイ会社が運営してるのか!と驚いてしまいました。もちろん祝い金申請も超簡単。探してすぐ応募ってのがイイですね!
なお・・・やむを得ない話ですが、地方に行けば行くほど、情報が少なめに(涙)。でも、お祝い金が出るバイト先が見つかることもあると思うので、まず検索ですね♪


一生懸命、無我夢中で働いてきたのに・・・例えば、リストラされた、会社が倒産した、自分の会社をたたむことになった。そんなことをよく聞くような気がします。
仕事があったはずの建築会社。仕事が無くなったから公共工事を増やしてくれ・・・それでいいのでしょうか???根本的な解決にならないですよね(苦笑)。ただ、建築一本でやってきた人に建築以外の仕事をすればいいと言うのは酷というのもわかります。
この一生懸命とか無我夢中とかいうのは日本人の生真面目さの表れなんでしょうかねぇ。
先日、美容院に行きまして、美容師さんの息子さん(大学生らしい)が新しいゲーム機を買うために猛バイトした話で盛り上がってきました。ゲーム機にゲームソフト、薄型テレビとずいぶんの出費だったようです。ふと思いました。私が学生だった頃、こんな買い物をしただろうかと。ゲーム機はあるにはありましたが、無ければ困るものでもなく、テレビも自分の部屋に置かなければならないほどでもなかったかなと。お金を使ったと言えば、今で言う合コンに近い集まりにちょっと参加して、マンガや小説を買ったくらい。残ったお金は貯金できましたね。そのお金は社会人になって車を買う時に使いました。結構残せたんですよね。お金を貯める楽しさを知ったのは学生時代のバイト。働けばお金がもらえて、少しずつでも貯まっていく。それこそ、社会人になって貴金属を買ったりもしました。携帯電話もないし、パソコンもインターネットも家庭にはない時代でしたからね。
話がそれました。ええと、今の子達はバイトをしてもそのお金を貯める余裕がないんじゃないかという話なんです。一生懸命バイトして貯めたお金でゲームや携帯に投資し、結局手元には残らない。割のいいバイトを探し、就職するにもやりたいことも大事だけど、給与はもっと大事とか。こんなに無我夢中で働いてもこれだけしかもらえないの?と思ってみたり。バイトという金融教育で重要な場があっても教育効果が低くなっているのではないか?学生の身分で貸し金(消費者金融)で金を借りるなんて、ちょっと信じられませんが、実際にはあるんですよね。だから「キャッシングでお金をおろしてくる」なんていう誤った日本語を使ってしまう・・・。
一生懸命や無我夢中で働けばそれなりに暮らせる社会・・・根治治療につながる政策が欲しいところです。
見出しにだまされてしまいました(笑)。実際は塾通いなどで携帯を持たされている可能性が高いという話♪携帯を持たせただけで頭がよくなるわけではありませんよね(苦笑)。
とゆーか、今の子どもは大変ですね。せっかくゆとり教育でゆとりができても、その時間は塾に行くなんて。私が小学生の時には体育館に6年生全員が集められて、塾へ行っているものは立ちなさいって。これは学校の授業だけで理解ができないのかどうかを調べる話。まぁ補習塾へ行っている子はほとんど無く、クラスに2人くらいずついた塾通いも私学受験対策でしたからね。とゆーか、補習塾へ行っていても立てないのが現実か。
果てさて。少子化で減りつつある子どもにまで携帯を持たせ始めた携帯各社。日本の人口が今後減っていく中で全国民が持ったとしても収益が減っていくことが目に見えているワケですから、今後はどうしていくんでしょうねぇ。最も私たち消費者が企業のキャッチ・・・あおり文句・・・にだまされないようにしないといけないわけですが。消費者の生活を豊かにすると言いながらその裏側をみればいかにして消費者から金を取るかですからね。
ど~でもいい話ですが、テンプレートを変更しました。これに伴い、一部のURL(カテゴリー)が変更になりました。申し訳ないのですが、以前と同じ状態にする時間がないため、これで勘弁願います(汗)。
新しいMT4用のテンプレートを使ってみて、あ~これが標準なのかとあまり感動はしませんでしたが、MT4用のテンプレートを導入するにあたり今まで使えなかった機能が使えるようになり、なるほど、こんなからくりがあったのかとそこは感心しました。
手っ取り早く言うとMT3からMT4へバージョンアップすると、一部機能がインストールされないらしいのです(MT3の機能を継承するため?)。しかし~これで、無事、新しい機能も利用できるようになり、バージョンアップの甲斐があったというものです(できなくて泣いていたんですよ(苦笑))。
詳細は今回お世話になりましたMT3からバージョンアップしたMT4をご利用の場合-MovableType4(MT4) テンプレート 無料(フリー) [MTモンスター]をご覧になってください♪
上記方法だとブログ番号が変わるというささやかな問題がありますが、新規インストールして、イチから作り直して全てのブログをエクスポートすることを思ったら問題として取り上げるまでもないかな(笑)。でも他のブログでこのブログ番号を見ている所があるので、訪問者の皆さんにリンクの修正をお願いしなければならなくてそれがちょっと・・・(苦笑)。
体験談が役立つらしいということで。
私にとってうつは風邪と同位。気軽に内科に行って、愚痴を聞いてもらって、必要があれば抗うつ剤や睡眠導入剤など処方してもらっています。よーするに、喉が痛い気がする・・・風邪かな?という時期に病院へ行っちゃうのです。喉が痛いよ~これって風邪だね~では治りが悪いとわかっているし、喉が痛い通り越して気管支炎や肺炎相当になると、診断書が出ちゃいますからね。ある程度は自分でコントロールできるワケですよ。喉が痛いかなぁ~に相当する時期なら。私自身はどちらかといわなくてもまじめな性格です(自分で言うと・・・(苦笑))。だから今1日休むこととこじらせてたくさん休む可能性を秤にかけた時に今休んで被害を最小限にしようと思うわけです。ここで私の頭の中に「そんなに悪化しないだろう」という妄想がないところがポイントです。所々徹底した現実主義の所があって、この場合それが発揮されるのです(笑)。
ただ、多くの生真面目な人は今1日休むことがものすごい心の負担になるようで、後のことは何とかなると思い込ませて頑張ってしまうようですね。これ、うちの旦那が該当していました。
でも、ついに「会社を休みたい」かつ「お願いだから会社に電話して」と。
要するに、自分で電話できる元気があることを証明したくないほど会社を休みたかったというわけです。毎日午前様でGWも休み無く出社し、土日も関係なく出勤していたワケですし、社内のトラブルメーカーの話も毎日聞いていたし、ここ1週間は食欲もなくなっていたし、体重が10kg以上落ちているのも知っていましたので私からこんな提案をしました。
「精神病院か心療内科に行くなら電話してあげる」
これにはちゃんとした根拠があるのです。本人は2~3日休めば元気になると思っていたようですが、私の目にはそう見えなかったわけです。体調を崩したのが本人の健康管理の甘さなのか、会社の配慮不足なのか、そこをはっきりさせたかったため、そんな提案をしたのです。
ものすごーく悩んでいました。私と違って「うつ」に対する免疫がないため、「うつ」と診断されるのが恐いのです。決め台詞を言うわけです。
風邪とか偽ってこそこそ休まなくても、堂々と休めばいいんだよ。
裏側には更なる意図があります。会社の責任でうつになった場合、長期で休んだからお前はクビだって言えない立場なんですよ(組織の大きさにもよりますが)。それに休んだ期間については労災も出ますから収入がゼロになるワケじゃないんです。こちとら主婦ですから休んでいる間は収入ゼロや、快復後にもう来なくてイイなんてのは困るわけです。ボーナス査定に響いても、本人が辞めたいと思っている会社ではないので続けていける手段は必要なわけです。(注:旦那は出向中で、出向先の仕事が大トラブル物だったため、会社に行きたくない=会社を辞めたいではありませんでした)
出社時間ギリギリになっても結論が出ない旦那に「じゃぁ自分で電話しなよ」とたたみかけます。旦那は電話をして欲しい一心で「病院に行くから電話して・・・」と。
約束どおり電話したものの、旦那は病院に行く決心が付かず。まぁそんなものです。でも私に睨まれて仕方なくタウンページをめくり始めました。自分のことなのにどこがいいかなぁ~なんてやっていましたが、30分以上タウンページと格闘して少し離れた所にある病院へ行くことに。通院が困難になるから(うつの完治には長期通院が必要と知っていたため)できればご近所か通勤途中で通えるところがよかったのですが、折角行く気になってくれたのに、その気が萎えたら元も子もないとここはこらえどころです。
結局「過労性うつ」で1ヶ月の療養(休業)が必要と診断され、無事、1ヶ月間堂々と休めることになりました。
1ヶ月も休んだら出向先に迷惑がかかるというのもひとつの考え方ですが、無理をして通勤して、出向先で倒れたり(救急車騒動)、常軌を逸するようなこと(突然殴りかかる等)があってからでは遅いですからね。仕事に役立たないのですから自宅でゆっくり療養して回復してから復帰した方が迷惑度が低いってモノです。
幸いなことに旦那の勤め先はうつに関して理解があり、自宅まで見舞いに来てくれたそうです(注:見舞いという事情聴取(苦笑))。まぁ、本気で心配してくれたことはありがたく思います。後で思えば、査定に引っかかったのはボーナスのみで、給与には全く関係なかったみたいですね。もちろんクビにもなっていませんし。
ところで、1ヶ月の療養が必要・・・なのはいいのですが、私もうつの強い症状を始めてみまして、ちょっとびっくりしたことが多々。一番驚いたのは対人恐怖症みたいなもの。呼び鈴が鳴ったり電話が鳴ったりすると怖がるんです。それこそ「ひっ!」と叫び声を上げて布団にくるまるような具合です。自分から会いに行く分にはあまり問題ないようなのですが、いわゆる「呼び出される」状態だと恐かったようです。
幸か不幸か、旦那が家で療養している期間中、私は仕事に出かけていまして、旦那は家の中でゴロゴロ自分の時間を楽しめたようです。まぁ私がいたら「散歩にでも行きなさいっ!」(病院指導)と蹴りだしていたと思いますから、いなくてよかったかもしれませんね(笑)。その一方不幸だったのはお昼ご飯でしょうか(旦那は料理ができません)。
1ヶ月近く経つと、薬と休養の効果がずいぶんと現れ、表情も豊かになり、電話が鳴っても驚かなくなっていましたね。ただ、出てはくれませんけど(笑)。
こうして、1ヶ月後、無事に復帰することが叶いました。その後も通院が必要で、予想どおり半年間の通院が必要と言われていましたが、3ヶ月後に勝手に打ち切ってしまったようですね。1ヶ月に一度行くだけだし・・・という旦那の気持ちもわからなく無いですけど、病気の複雑な事情を思うとちゃんと通って欲しいなと思うところ。結局休みの日に病院の長蛇の列に並ぶのがイヤということで。
その後5年以上経過していますが、今のところ再発はしていません。会社も復帰後は元の出向先へ行けと言わずに他の仕事に就かせてくれましたし、出向があっても以前のように非常識な会社へ行けと言うこともないようです。
タダね、薬の副作用が未だに残っている気がするんですよ(苦笑)。私はこれが副作用と聞いたことがあるのでそうだと思っていて、後日、別の病院へ行くことをすすめたのですが、恐らく本人はうつでこうこうこういう薬を飲んでいたと話していないと思われ、根本解決には至っていません。まぁそれで死ぬことはないので、私としてもそれが病気と直結する症状ではないとわかれば問題ないと思っています。あぁちなみにこの件は病院に行かなければ離婚だ!と言ってタウンページをめくらせました(笑)。病院へ行って治療を受けたか否かで裁判の判決が変わりますからね♪
周囲の人に必要なことはうつかもしれない人に頑張れと言わないことではなく、ちゃんと病院へ行かせること。そして必要な休息を取ってもらうこと。大切なのは悪化してしまう前(完治の可能性が残っている内)に治療を開始すること。そして、十分通院してもらい、自己判断で通院をやめさせないこと。療養期間が終わると同時に通院終了は絶対にマズイです。奥さん(旦那さん)が手を引いてでも!勝手にやめてしまうと思っても見ない副作用に悩まされることもありますからね(身体に異変がおきたら面倒くさがらずに医師に相談しましょう)。副作用ならまだしも、うつは何度でも繰り返す病気です。なりにくい体質にするためには投薬と訓練が必要です。医師が「もう大丈夫です」と言ってくれるまで、「ここだけは頑張ってください」。自己判断の「もう大丈夫」はとても危険です。
うつは風邪みたいなものです。誰でも罹ることのある病気です。決して恥ずかしい病気ではありません。麻薬の回し打ちでなってしまう病気ではありません。風邪のように、免疫力が落ちている時になってしまう病気なのです。うつは心の風邪です。会社に行きたくないのは心が熱を出し、鼻水を垂らし、咳をし、喉を腫らしているからです。心の風邪が治ればすぐに仕事ができるようになります♪風邪かな?と思ったら身近な内科でも相談にのってくれますので、仕事で疲れているのに寝付きが悪いとか、仕事で疲れているせいか朝が起きられないとか、疲れがたまっているけど休みが取れなくて辛いとか、話してみるとイイと思います。
お大事に。
夫喫煙、肺腺がんリスク増=37%で発症原因に-厚労省研究班(時事通信) - Yahoo!ニュースより引用
12月12日12時1分配信 時事通信うんうんと、納得しながらニュースを見てました(笑)。私は父親がヘヴィースモーカーだったことと、職場が分煙になっていなかったことで、総受動喫煙歴が30年近くになりまして。で、光化学スモッグが発生する千葉に越してきまして、風邪が治りきらなかった時にしか発症しなかった気管支炎が慢性化。受動喫煙ってかなりきついと思います。
夫がたばこを吸う女性は、肺がんのうち「腺がん」になるリスクが高いことが12日、厚生労働省研究班(主任研究者・津金昌一郎国立がんセンター部長)の疫学調査で分かった。
研究班は1990年と93年、全国9地域に住む40~69歳のたばこを吸わない女性約2万8000人を登録し、2004年末まで追跡。この間、109人が肺がんになった。
肺がん全体では夫の喫煙による発症リスクはやや高まったが、統計学上、有意な差はなかった。ただ、8割以上を占める腺がんについて分析したところ、夫が喫煙者の場合は非喫煙者の場合の約2倍のリスクだった。
また、1日に20本未満では1.7倍、20本以上では2.2倍と、本数が多いほどリスクが高まる傾向が見られた。
夫の喫煙者、非喫煙者の割合とリスク比を基に、受動喫煙の関与の程度を算出したところ、受動喫煙がなければ避けられた肺腺がんは37%に上ると推計された
ところがとあるニュースを見ていたらたばこ産業がたばこと癌の関係は未だにはっきりしていないとか言ってるんですよね。癌になるなんて話になるとたばこの売上が下がると思っているんでしょうかねぇ~。
まぁ、肺癌になった人の一定数はそれでも吸いたいと言うそうですし、心臓などの病気になってもたばこをやめない人はかなりたくさんいるとか。癌になると知らされた程度で売上が激減するとも思えないのですが(苦笑)。現実問題はうすうす気付いていながらも辞められないわけですし、人によっては肺癌になると言われたくらいでたばこをやめられるほどオレの意志は弱くない!とかね(笑)。
受動喫煙のリスクは本当に周知徹底して欲しいです。千葉の空気問題もありますが、現在はたばこの煙で咳き込んでしまう体質なので、死ぬほど迷惑しています。青空だから吸う権利があるなんて勝手な判断に過ぎません。外の空気こそみんなで共有している物。そこに有害物質をたくさん含んだ煙を吐き出さないでいただきたいものです。
煙が少なければいいわけではないんです。有害物質が大気中に放出されるかどうかなんですよね。
そうそう、私の父親がそうですが、たばこで死ぬと言われても「本望」らしいのですが、たばこで失明すると言われるとちょっと辞めようかなぁと思うそうです。糖尿病絡みでたばこをやめないと失明すると言われて手術を受け、すっぱり辞めた父。もっと早くに辞めてくれればよかったのにね(苦笑)。
【ノートンファイター見参!】 思わず苦笑してしまう見出しですが、正義の味方(?)はかなり本気で戦っているらしく、日々、悪い奴らを退治しているようです。
まぁ、本来は見えないファイターですからねぇ(笑)。
でもそんなノートンファイターに会えるイベントがあるそうです。<ノートンファイターショウ>・・・あはは。ええと、12/15の13時と15時に秋葉原ヨドバシカメラ前であるそうです。黄色い物を身に付けて行くとi-Podが当たるらしいので、i-Pod目当てで見に行くのもイイかも。
前振りはさておき・・・ちゃんとセキュリティソフトを使っているかどうかですね。ワタシ?私はちゃ~んと毎年4000円ほどの更新料を払って常駐しまくりですよ。えー大きな声では言えませんが・・・JS信者なのでKというソフトを使っております・・・しかしながら、JSからセキュリティソフトが発売される前はノートンを愛用していました。6~7年使っていたと思います。ノートンのいいところはユーザーを選ばないところですね♪でもその事実は余り知られていなく・・・というか・・・みなさん、タダがイイって(涙)。
はい。もう、タダソフトでも何でも良いです。信頼できるセキュリティソフトを利用しましょう。使わないとどんな恐いことになるのか、詳細は先に紹介したビデオや【ノートンファイター見参!】ブログでチェック。
ブログにはノートファイター視点の日記が綴られています。正直言ってかぶりつきになるほど面白くはありませんが、歴史をマンガでおぼえるあれと思って読めばかなり勉強になります。セキュリティに余り興味のない方にとっては面倒かもしれませんが、そう言う方にこそ、一読をお願いしたい今日この頃です。
念のために書いておきます。昨今のウイルス群は、一昔前のパソコンをクラッシュされるような単純なものではありません。またADSL以降、常時接続も普通になりましたから、知らないうちにビデオのようにメールを大量送信していることもあります。またキーボードから入力された内容を記録して送信するもの(個人情報などダダ漏れです)、不法行為を行うための中継基地として利用するもの(あなたのパソコンが押収されて調べられている間に犯罪の主犯は証拠を隠滅して逃げてしまいます)など、「感染したらその時はその時だよ~」などと笑っていられない悪質なもの(犯罪の一端を担ぐ場合も)が多くなってきましたので、重くなるとか、うざったいとか言わずに、インストールした方が無難です。


参考:シマンテック製品の紹介
熊本の赤ちゃんポストに新生児3人、7か月で計11人に(読売新聞) - Yahoo!ニュース
見出しに惹かれて読んできました。7ヶ月で11人。思い直して引き取りに戻ってきたケースを含む・・・。
この赤ちゃんポストに関しては否定もしなければ肯定もしない立場です。どこかにこうした逃げ場がなければならないのでしょうから(強く否定する気持ちの強い場合は児童福祉施設でしばらくボランティアをしてみては?)。
さて、このシステムが始動して7ヶ月たったそうですが、ここに赤ちゃんを持ち込まなくてもよくなる教育は進んでいるのでしょうか?教育が浸透して、赤ちゃんポストが不要と言い切れる世の中になるには時間がかかるかもしれませんが、この機会にやらなければいつやるの?ですよね。
未婚の若い女の子達(特に10代)が妊娠したことを誰にも相談できない現実があるらしいことも問題ですよね。親にバレたら殺されそうで言えなかった・・・めちゃくちゃ怒られるでしょうけど、それで我が娘を殺す親はかなりかなり稀でしょう(いないとは言い切れない自分がイヤ)けど、彼女たちにとってはその「めちゃくちゃ怒られる」ことが「殺される」ことと同位というか同意というか、同じくらい辛く悲しいと定義されているワケですよね。好きな人とエッチすることが悪いことなどとは思ってエッチしているワケじゃないでしょうから、怒られても仕方が無いと割り切れないかもしれませんね。それにどうして自分だけ妊娠しちゃったの!私って運が悪い!なんて思っていたりする時は、不幸を味合わされている最中ですから、その時に激しく叱られたら、不幸のどん底に突き落とされた気分になるのもわからなくもないです(苦笑)。
さて、世のお父さん、お母さんはかわいい娘の妊娠に気付いた時、どうするのかちゃんと話し合っているのでしょうか?世のお嬢さんは自分が妊娠したと気付いた時、どうすべきか考えているのでしょうか?また世のお坊ちゃんは彼女を妊娠させたとわかった時の責任の負い方についてちゃんと結論を出しているのでしょうか?
遙か昔(?)ヤンキー高校へ通っていた私も家庭科の時間に家族計画について習ったことがあります。「どんなに慣れた男性でも興奮が過ぎるとコントロールが効かなくなることが多いので、ゴムを拒否する彼とはやっちゃいけません」・・・あーそれって家族計画じゃないと思うんだけど・・・と授業終了後に家庭科教諭に突っ込みを入れたところ、「みんながみんなしてないってワケじゃないのよ」と諭され、それはそれでショックでしたね。手っ取り早く言えば、失敗して妊娠して子どもができたらそれは彼女にとって家族であって、やっぱり家族計画には違いないわけで(苦笑)。
とりあえずですね、おしべとめしべが~というのが性教育って定義しているのはどうかと。やったら子どもができることくらいみんな知っていますからね。ただそうと知っていても「自分には関係ない」と思っているだけで。現在の性教育は、子どもを授かるに必要な親としての資質やそれこそ子ども1人育てるのにいくらかかる~ってほうがイイでしょうね。子どもの教育費の話をすると少子化が進むと笑い飛ばす議員先生がいるかもしれませんが、んな輩に議員の椅子を与える必要はありません。一般家庭の現実が見えない議員は民草の代弁者になり得ませんから気にしなくてもイイかと(苦笑)。
毎年進化を続けてくれるのはありがたいのですが、年に一度のバージョンアップは結構な負担です(苦笑)。それでも欲しい機能が少し入っていると、やっぱりね~欲しくなるんですよ(苦笑)。
買うつもりはなかったのですが、一応バージョンアップ情報を見てみました。
とりあえず・・・細かいことばかりなのですが気になることがいくつかあるのでもう少し検討して買うかどうか決めようと思っています♪
ATOKはできれば手に入れたいですね~。あとShurikenも気になります。余り使わないけど、三四郎のカード型入力もかなり気になります。
Warning: include() [function.include]: URL file-access is disabled in the server configuration in /virtual/kqys/public_html/justforfun.z-kikaku.jp/archives/2007/12/index.php on line 784
Warning: include(http://justforfun.z-kikaku.jp/affiliate/justsuite_ban.php) [function.include]: failed to open stream: no suitable wrapper could be found in /virtual/kqys/public_html/justforfun.z-kikaku.jp/archives/2007/12/index.php on line 784
Warning: include() [function.include]: Failed opening 'http://justforfun.z-kikaku.jp/affiliate/justsuite_ban.php' for inclusion (include_path='.:/usr/local/lib/php') in /virtual/kqys/public_html/justforfun.z-kikaku.jp/archives/2007/12/index.php on line 784
パソコンをおぼえて派遣で働こうかしら?アルバイトやパートに行くよりも時給がいいし。
こんな話はよく聞きますし、実際にパソコンを習いに行っておぼえ、派遣登録したけれども・・・という相談もありました。そこで、今日私が登録している派遣会社のメルマガにあったお仕事をちょっと紹介。
●××法人での入力業務です!これで時給は1500円弱です。
業務内容:データ入力・加工など
*入力スピード:テンキー240タッチ/分以上
ちなみに、私はこの仕事に応募できません。なぜなら、テンキーの入力スピードがMAX200だからです。あと40タッチ足りません。
1分間に240タッチってどういうことかといいますと、1分間に240桁の数字が入力できるという意味です。まぁそんな数字に出会うことはまずありませんので、テンキーの周辺を囲む四則計算のキーを含む入力です。
このくらいのスピードを身につければ、かなり仕事を得る確率が上がると思いますが、いわゆる「初心者」と定義されるあたりにいると、同じスキルを持った人がたくさんいますし、もっとできる人の手が空いていればその人が持って行ってしまうため、競争が激しくお仕事ゲット率がかなり下がります。
これからパソコンをおぼえて派遣で働くぞ!と思うのなら、これからピアノをおぼえて音大に合格するぞ!くらいの意気込みがないと後で泣く羽目になるかもしれませんから、覚悟を決めて取り組んでくださいね。
ブログに日記などもあって・・・自分のブログで商品紹介をするあれですね。私の場合は日記が別の所にあって、それは日記として毎日書いています。それはともかく、ふと思いました。日記をこのブログに書くことはできないけど、日記に書かないことをちょっと書いても良いのかなぁ~と。
そんなわけで、今日は「over there」。これって「向こうに」って意味なんですね。
実はちょっと英語の勉強をしてみたりして。きっと三日坊主になると思うけど、記憶に残った英語があったらここに書こうかなと。まぁ、今日は外国の方とGT-R談義で盛り上がったので、英語を勉強するぞーって意欲が高いんですよね(大笑)。
生活保護水準引き下げ...来年度から、厚労相明言 生活扶助を対象 : ニュース : ジョブサーチ : YOMIURI ONLINE(読売新聞)より引用
厚生労働省の有識者会議「生活扶助基準に関する検討会」(座長・樋口美雄慶応大教授)は30日、生活保護費のうち、食費や衣料費など日常生活にかかわる「生活扶助」の基準が、低所得者の生活費よりも「高め」だとする報告書をまとめた。これを受け、舛添厚労相は同日、閣議後の記者会見で「(基準は)若干、引き下げる方向の数字が出ると思う」と述べ、来年度以降の引き下げを明言した。ええと・・・大いなる勘違いがあるような気もするのですが。確かに低所得者世帯は生活保護世帯よりも低い生活費で生活しているかもしれませんが、それを一律に生活できていると定義して良いものかどうかは別問題です。本来なら生活保護を受けなければならない世帯もたくさんあると思いますが、例えば申請したけれども突っぱねられたとか、申請方法がわからずに今に至った手いるとか、そもそも生活保護って何?という人もいると思われます。にも関わらずもっと低い生活費でも大丈夫などと言って引き下げてしまっては、生活保護というシステムの意味がなくなってしまいます。無いよりマシでは困るのです。
聞くところに寄ると生活保護を受けていない低所得世帯の中にはかなり無理してお金を借りているケースもあるそうですね。返済能力がないのに貸し付ける悪質な貸し金はヤミ金だけではありませんからね。消費者金融だって例外なく貸し付けています。消費者金融の社長が長者番付にランクインしているのはお金持ちが貸し金で大枚を借りているからではなく、本当に困っている人たちがほんの少し借りてムダに返済をした結果。ちりも積もったら山になった結果でしょう。本来ならお金持ちが銀行でお金を借りて銀行がもっと潤わなければならないのに、大手銀行が合併を繰り返して資本金アップをしなければならない自転車操業。現実をもっとよく見ないとダメだと思うのは私だけでしょうか。
肝心なのは生活保護水準を引き下げることではなく、ワーキングプアをなくすこと。働けば誰でもある程度のお金を手にすることができる社会を実現すればいいだけです。働くより生活保護を受けた方がいい生活をできる・・・なんて誰も想像できないような社会であるべきでしょう。そうでなければ本当に働けなくて困っている人たちに「死んでください」と言うような冷たい社会になってしまいます。
お金がないのに車を買わせ、家を買わせ、パソコン&インターネット、携帯電話も当たり前。子どもにも携帯電話でしょう~といった会社の利益を優先する社会にしてしまったのは誰なんでしょうね。もっともっと、自分のキャパにあったお気楽な生活を選ぶこともできたでしょうね。
既につける薬はないかもしれません。何しろ、会社は社員に給料が払えないわけです。もちろん社員は支払われる給料だけでは食べていけないわけです。でも最低限の生活以外にも買わなければならないものはたくさんあるのです。はてさて、この悪循環に終止符を打てる人はどんな人なんでしょうね。
多くの製造業が生産拠点を海外に移し、現地の従業員に生産させた方が、輸送コストを含めても安く販売できると考え、日本国内の従業員数を調整したいと考えているのでしょう。生き残れるのは海外でも仕事ができる2カ国語以上話せる者のみなんてこともあり得ると思います。これからもっともっとワーキングプアの問題が大きくなっていくことでしょうね。
ものすごーくポイントが貯まらない広告を見るだけサイト。始めた頃は1つの広告が1ポイントで、数もそれなりにあったけど、いつの頃からか0.5ポイント広告が登場。数も減ってきてクリックしても貯まっていかないポイント。そして・・・ここ数日、0.2ポイント広告を発見・・・いえ、クリックすると0.2ポイント。現在3700ポイントあって5000ポイントまで頑張るつもりでしたが、とても貯まりそうにないと判断して退会しました。良く今日まで頑張ったと思います。
ちなみに、5000ポイント溜めて、1回キャッシュバックがありました。
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